協会について

  1. 私たちは親御様がお子さまと正しく接しられお子さまの未来の為に最善を尽くすようにします。
  2. 私たちは親御さまが子供たちの心と体の安全を守れるようにします。
  3. 私たちは親御様にお子さまの才能を伸ばしてあげれるようにします。
  4. 私たちはお子さまの発達を改善します。

-発達障害でお悩みをお持ちの皆様へ-

日本神経発達改善専門協会 代表理事

かつて研究が進んでいない時代は「発達障害は遺伝だから治らない」とされていました。

しかし、現代の研究で遺伝子そのものは同じでも、さまざまな条件で、その働きが抑制されたり、抑制が外れて働きが表面化したりすることがわかってきました。

わかりやすく説明すると遺伝ではなく、改善することができるということです。
改善できるお子さまも適切なケアをされないまま、大人になって社会に放り投げられているのが多くの現状です。

発達障害は、過去、脳の障害と考えられてきました。しかし、近年、さまざまな研究で新たな報告が上がってきています。多方面からのアプローチだけでは、改善されない理由には、手順通りに取り組んでないことが改善できない大きな原因ではないかと、当協会は考えております。

皆さまは、
「根本的に治せる手段がないじゃん。治したいという本人と家族はどうしたら良いの?」
という思いに駆られ続けてきてませんか?

もちろん現在の心理療法の中にも有効なものはありました。
しかし、これは根本的な改善ではありません。
現代では発達障害の特性である1次障害自体が治る・改善すると捉えて良いかもしれないという症例報告がなされてたり、声が上がるようになりました。

実は、海外では改善報告は多数あるのです。
実際に私どもが取り入れているプログラムは、発達障害のお子さまの改善に役立っています。

日本神経発達改善専門協会のプログラムは、親子で取り組めるプログラムです。
私たちと一緒に改善できるように取り組みませんか?